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エスクリ 15年春 兼六園へ

2014.02.21

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ブライダル業界のエスクリ(東京)は

2015年春、金沢市兼六町にゲストハウス型の施設を開業。

photo エスクリ 15年春 兼六園へ

国の特別名勝・兼六園の土産店が並ぶ紺屋坂沿いで、

金沢城公園も近い歴史・文化ゾーンの立地を生かし

個性的なウェディングを提案するという。

 

立地するのは今年1月に閉館した兼六城下町ホテル兼六(旧ラポート兼六)跡地に

チャペルと二つの宴会場を備えた120名規模の施設を予定。

 

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同社は「景観に配慮し、今までと違う趣向で新しい施設を作りたい」としている。

東京や横浜、名古屋、大阪、福岡といった

人口150万人超の都市で13施設を運営しているエスクリ。

金沢の施設については「人口30万人以上の都市で候補地を探し、

兼六園やひがし茶屋街が徒歩圏内の兼六町に魅力を感じて出店を決めた」とのこと。

 

写真:HP引用

 

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